PS4について

今年の1月下旬にプレイステーション4を購入しましたが、5月上旬に手放すことになりました。
持っていた期間はなんと3ヶ月です。「約3ヶ月程度でなんで?」と誰もが思いますが金銭的に生活をしていくのが厳しくて生活費のために売りました。購入したときの値段は37000円前後で種類はジェットブラック500GBです。
売ったときの価格は本体が27000円でした。
3ヶ月で10000円も使用したかというとしてないと思い損をした気分でした。

 

購入したゲームはFPSのバトルフィールド4とコールオブデューティブラックオプス3とウイニングイレブン2016です。バトルフィールド4に限ってはオンライン対決が64人可能でグラフィックが綺麗で銃の種類も多くマップも大きく文句なしの完璧なゲームです。一つ言わせてもらえるのであれば回線が重いと言わせてもらいます。発売してから2年以上経つのに過疎らないのが不思議ですが、ユーザーが多いので飽きないのかもしれません。今年の冬にはバトルフィールド5が発売するとの情報をゲットした直後でしたので残念でなりません。
コールオブデューティブラックオプス3は未来をイメージしたのか二段ジャンプが出来るようになり女性キャラもいて幅が広がったゲーム構成でした。キャラクターを選ぶ事ができてキャラクターにより使える技が異なるのでそれは使いどころも含めてステージに合わせて使う事ができます。銃の種類が少ないのとオンライン対決の人数が16人が限度でマップは小さいです。但しその分回線は軽いです。16人構成の部屋は人が少ないのが残念でした。同じ部屋に行く事が多かったところが私は魅力を感じませんでした。一つ良かったところを述べるとゾンビモードがあるのがオススメのポイントです。
ウイニングイレブン2016ではマスターリーグで育てたチーム同時で対戦ができることと、オンラインでカップ戦ができるのは非常に熱いです。上手な方はスペースへスルーパスを送る技を使うため初心者は苦戦します。コツさえ掴んでしまえばそればかり行う事ができるのでそれはせこい技に繋がるので非常に残念でした。またロブスルーパスもかなりの確立でゴールに結びつくのでパスを出すタイミングさえ知ってしまえばゴールを決められるゲームです。またシュートやパスが自分の想像よりも遅いのでスピード感がないため迫力にかけます。3つのゲームをした感想でバトルフィールド4一番オススメです。
衣類の買取をよく利用させてもらっていますが、段々とコツをつかんできました。まあ、コツと呼べるほどのものでもないかもしれませんが、極力キレイにしてから持ち込むと、印象は随分と良いような気がします。例えば、洗濯やアイロンといった程度の事を心がけるようになってからは、かなり安定して高額査定が出るようになったのです。そりゃそうですよね。その後販売するために買い取っているわけですから、商品状態というのは、ブランドや機能性、素材よりも重要な要素になってくるに違いありません。さて、私はいわゆるファストファッションをよく買っているのですが、ファストファッションのような安価な衣類でもかなりの査定が出ることもしばしばです。それは前述のコツや、早め早めの売却を心がけているからこその効果なのであり、そのお金でまた新たな衣類購入の足しにしています。気に入らなくなった衣類をいつまでもおいていては、宝の持ち腐れです。特にファストファッションの場合、トレンドを追求した商品が多い為、時間とともにだんだんと価値が下がっていくものです。なので、トレンドの流れをキャッチする力も培われたように思います。おかげさまで、最先端のファッションを楽しめるようになっていて、今まで以上に洋服の事が好きになりました。このように、買取は何もお金が手に入るだけでなく、ファッションそのものを楽しませてくれるのです。